Enum StorageType
- 名前空間
- easyar
- アセンブリ
- EasyAR.Sense.dll
StorageType画像、JSONファイル、動画、またはその他のファイルの保存場所を表します。 StorageTypeファイルを保存するルートディレクトリを指定し、すべての関連インターフェースでこのルートディレクトリに対する相対パスを使用できます。
public enum StorageType
フィールド
App = 0アプリパス Android: アプリケーション `永続データディレクトリ <https://developer.android.google.cn/reference/android/content/pm/ApplicationInfo.html#dataDir>`__ iOS: アプリケーションサンドボックスディレクトリ Windows: 実行可能ファイル(exe)ディレクトリ Mac: 実行可能ファイルディレクトリ(アプリがバンドルの場合、このディレクトリはバンドル内にあります)
Assets = 1アセットパス Android: アセットディレクトリ(APK内部) iOS: 実行可能ファイルディレクトリ Windows: EasyAR.dllが存在するディレクトリ Mac: libEasyAR.dylibが存在するディレクトリ **注意:** *Unity3Dを使用している場合、このパスは異なります。Unity3Dでは、StreamingAssetsディレクトリを指します。*
Absolute = 2絶対パス(JSON/画像パスまたは動画ファイルパス)またはURL(動画ファイルのみ)