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How to use mega studio on unity to create 3d content precisely aligned with real-world

xr-frameが3Dエディター機能を提供していないにもかかわらず、Mega Studioを利用することで、仮想オブジェクトを現実空間の任意の位置に正確に配置し、AR体験において現実空間と正確に位置合わせすることができます。

Before you begin

ヒント

Mega プラグインには既に com.unity.cloud.gltfast への依存関係が追加されているため、モデルファイルを直接 Unity Assets にドラッグして読み込むことができます。

Add 3d content as a child node of an annotation

インポートしたモデルをシーンノードにドラッグし、注釈の子ノードとして配置します。

モデルの Inspector パネルにある Position と Rotation をすべて 0 に変更し、Scale は必要に応じて自由に調整してください。

注記

EMA がすべての座標変換ロジックを担っています。モデルの Position と Rotation を 0 に設定するのは、モデルの幾何中心を注釈点と完全に一致させるためです。すべての移動と回転の調整は、親ノード(注釈ノード)を操作して行う必要があります。

モデルのTransformを変更

Precise adjustment of model position

注釈ノードを選択し、シーン内で稠密モデルに合わせてモデルの位置と回転を調整します。

注記

注釈に対するモデルの Position と Rotation は、常にすべて 0 でなければなりません。そうでない場合、xr-frame 上で正しいレンダリング結果を得るこ